プラネットゴールド製印鑑とは?

この最高級印鑑は
こだわりを持つ、あなたのために用意されています

◆ 金色の輝き、高級感ある存在

メッキとは違う素材ですので、輝きは半永久的。
高級感のある印鑑を望まれる方々に絶賛されています。

◆ 特許を取得した新素材

完成までに9年という歳月をかけて独自に開発した、オリジナルの金色素材「プラネットゴールド」で作られています。
耐久性や耐蝕性に優れた、これからが期待される新しい高級金属です。
この金色の金属は、特許を取得した材料です。

◆ 耐久性のある印鑑

弊社がオリジナルの高級印鑑の製造を始めたのは、この金色金属の特性である「丈夫さ」、「耐久性」、「朱肉との相性の良さ」が印鑑に大変適しているからです。
象牙や木製印鑑では実現できない、金色印鑑ならではの長所です。

◆ 錆びに強い、新しい金属

金属製の印鑑で懸念されるのが錆についての問題ですが、普段の生活で使用する上では錆びて汚くなることはありません。
(お酢などの酸に長時間触れますと、錆が発生することがありますが、金属磨きを使用すると元に戻ります。)

◆ 捺印に最適な重量感

印鑑を選ぶ上で見過ごされがちなのが、「重さ」です。
象牙や木製の印鑑は素材の特性上軽く、毎回手首に力を込めて押し付けなければなりませんが、プラネットゴールド製印鑑は丁度よい重さが自慢です。
手に心地よい重さの高級印鑑は、使うたびに喜びが生まれます。

◆ 美しい表面加工

印鑑の表面は、柔らかな光沢・美しい輝きを出すため研磨を重ねています。
メッキとは違う、無垢の材質だからこそできる匠の技です。

◆ 手に馴染む、心地よい質感

なめらかな表面加工は、細かな鏡面研磨によるものです。メッキやコーティングなどの表面処理は一切行なっておりません。手に取ったときには、その心地よい感触をお楽しみいただけます。

◆ 欠けない高級印鑑

せっかく質の良い印鑑を手に入れても、欠けてしまったり摩耗することがあります。
一生モノの最高級印鑑をお探しであれば、耐久性に優れていて品質の変わらない、ゴールデンアイテムのオリジナル金色印鑑をお勧め致します。

【スェード調のケース付】

金色印鑑には、上品な輝きをより一層引き立てるスェード調の印鑑ケース金属磨き布が付属しています。

スェード調のケースを枠取るフレームは、色合いが同じ金メッキとなっております。(フレームはプラネットゴールドではありません。)

動物愛護の観点から革製品のケースは使用していませんが、格調高く品の良いケースをセレクトいたしました。

また、金色印鑑のお手入れをするための磨き布もお付けいたしました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼ 下記のお写真にて、ケースのイメージがご確認出来ます。

なお、ロングサイズ及び21ミリ径の印鑑ケースはこちらの写真のものとは違う特別製のものとなります。

大切な金色印鑑をしっかり守るケースです。


内側には朱肉が付属し、実用性にも配慮しております。


金色印鑑に付属の金属用の磨き布です。
 

磨き布は、汚れが気になったときや、日々のお手入れにお使いいただけます。金属磨き用で研磨剤が含まれています。金色印鑑はメッキと違うムク材ですので、毎日磨いても金色が薄くなることはありません。

いつも磨くことで光沢を維持することができます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まさにあなたの「身代わり」となってあなたの大切な財産をしっかり守る、金色印鑑。
いつまでも大切に保管しましょう。

【印鑑のお手入れ方法】

金色印鑑は腐食に強い金属を用いて製作していますが、手垢等の汚れが付着することがあります。

その汚れは簡単なお手入れですぐに輝きを取り戻すことが可能ですので、その方法をご紹介いたします。

※お手入れ解説の為、汚れの多い印鑑を使用しています。通常の使用方法ならここまで汚れることは稀です。まったく手入れをされていない方々が多数です。

▼簡単なお手入れ

1.用意するもの
・磨き布 (製品に付属しています)
・汚れてしまった金色印鑑

2.お手入れ前
画像は、わかりやすいようにわざと汚してあります。

3.磨く
磨くと、磨き布が黒くなっていきます。
光を当てると汚れた場所がすぐにわかります。
全体をくまなく磨きましょう。

4.保管
金色印鑑に手を直接触れない様に印鑑ケースに入れます。
そのままの状態で数日間置いておくことで、表面に無色透明の皮膜が形成されます。
透明皮膜が形成される前に触ってしまうと、手の脂が原因で色むらになる場合があります。
その場合は、再度磨き布で拭くと再び綺麗な状態に戻ります。




▼水を使うと落ちやすくなります

1.用意するもの
・磨き布
・水(少しで大丈夫です)
・汚れてしまった金色印鑑

2.お手入れ前
画像は、わかりやすいようにわざと汚してあります。

3.濡らす
水で金色印鑑に付属の磨き布を濡らします。

4.磨く
磨くと、磨き布が黒くなっていきます。
光を当てると汚れた場所がすぐにわかります。
全体をくまなく磨きましょう。

5.乾拭き
濡れた部分はティッシュや柔らかい布を使って、水分を拭き取ります。
購入時と同様の状態になります。

6.保管
金色印鑑に手で直接触れない様に印鑑ケースに入れます。
そのままの状態で数日間置いておくことで、表面に無色透明の皮膜が形成されます。
透明皮膜が形成される前に触ってしまうと、手の脂が原因で色むらになる場合があります。
その場合は、再度磨き布で拭くと再び綺麗な状態に戻ります。




▼金属磨きを使用する場合

1.用意するもの
・ピカールなどの金属磨き
・ティッシュや柔らかい布
・汚れてしまった金色印鑑

2.お手入れ前
画像は、わかりやすいようにわざと汚してあります。

3.研磨剤の使用量
金属磨きの液を適量、ティッシュや柔らかい布に出します。
(※画像がわかりにくいですが、多めに出しています)

4.磨く
ティッシュ等で磨きます。
金色印鑑が輝きを取り戻すと共にティッシュが黒くなっていきます。
光を当てると、汚れた場所がすぐにわかります。


5.乾拭き
新しいティッシュ等で、余った研磨剤を拭き取ります。
全体をくまなく磨くと輝きます。

6.保管
金色印鑑に手で直接触れない様に印鑑ケースに入れます。
そのままの状態で数日間置いておくことで、表面に無色透明の皮膜が形成されます。
透明皮膜が形成される前に触ってしまうと、手の脂が原因で色むらになる場合があります。
その場合は、再度磨き布で拭くと再び綺麗な状態に戻ります。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせをお願いいたします。

【印鑑一覧】

価格をクリックすると注文ページに移動できます。

φは直径の記号で、単位はミリメートル

男女兼用
認印 φ13.5 58,320円(税込)
φ15  69,120円(税込)
銀行印 φ13.5 58,320円(税込)
φ15 69,120円(税込)
φ16.5 84,240円(税込)
φ18 95,040円(税込)
実印 φ15 69,120円(税込)
φ16.5 84,240円(税込)
φ18 95,040円(税込)
φ21 133,920円(税込)

ロングサイズ(男女兼用)
銀行印
φ16.5 151,200円(税込)
φ18 183,600円(税込)
実印 φ16.5 151,200円(税込)
φ18 183,600円(税込)
φ21 226,800円(税込)

認印・銀行印・実印というのは単なる名称で、寸法が決まっているわけではありません。

上記は便宜的に振り分けています。

どのサイズを選ぶかは、印鑑の選び方のページで解説しています。

【印影は、あなたの分身 こだわりの印影】

印影は、あなたがその場を去っても書類に残ります。

印鑑が押された書類のイメージが、あなた自身となります。

美しい印影は、書類に「優雅さ」と「力強さ」を与え、あなたの分身として活躍します。
印鑑の彫刻は、精度が高いと評判の高級機、内外精機株式会社のIS200を使用し、社内にて彫刻をしております。

印鑑の彫刻は、名字だけであれば、あらかじめセットされている汎用文字があるのですが、 名字と名前の組み合わせに関しては、コンピュータ上で刻印用のレイアウトをご注文ごとに個別にデザインし、その後に彫刻をいたします。

美しい印影を実現するために、「どのようにしたら美しい書体ができるか?」ということにこだわり、名人と言われる方々の印影を研究し、書道を学び、そして木製の印鑑を数百本削りこんで腕を磨きました。

1本1本、汎用の書体を使用せずに丁寧に作りこんでおりますので、金色印鑑の見た目の豪華さだけでは無く、押印された文字の美しさでも満足いくものとなっております。

もっとも重要なことは、彫刻された印鑑の文字というよりも、実際に紙に押された印影の美しさです。印鑑を手にとって見たときよりも、いざ押印してみますと若干文字が細く感じられるかもしれません。そのバランスをとることにより、大切な書類が芸術作品となるのです。

実際に金色印鑑に彫刻するときに機械にセットする彫刻針(カッター)は、高価な超硬の特殊なものを使用しております。象牙や木製の印鑑用の針ですと、金属が硬いために彫刻ができません。

また、彫刻にかかる時間も、ゆっくりと彫刻する必要があります。スピードを上げると超硬の針も折れてしまいます。

このように、1本の印鑑を作るためには、かなりの時間を要することになります。

その後、仕上げをして、品質の最終チェックをし、完成となります。

出来上がった印鑑は、ぜひ実際に紙に押してみて、その印影をご確認いただければと思います。

あなたの分身としての印影が、そこにあります。

【印鑑の書体とサイズ】

▼書体の種類について


印相体
(いんそうたい)

印相体は、篆書体が印章用に意匠化されて出来た書体です。
吉相体とも呼ばれ、開運の書体として広く知られています。
複雑で判読しにくいため複製しにくく、また他人と同じ印影になりにくいなどの点から、登録印である実印や銀行印に多く使われています。

篆書体
(てんしょたい)

秦の始皇帝の時代に作られた、最も古い書体です。
日本紙幣に捺印されているのもこの書体です。
印相体に次いで判読しにくく、実印や銀行印に多く用いられます。


▼書体見本


印相体 篆書体
四文字

二文字


▼書体選びのアドバイス


書体の「文字としてのかたち」が単純(シンプル)になりますと、何という文 字か"判読しやすい”のですが、その分”偽造しやすくなる”ということが言えます。
そのため、文字としてのかたちが複雑な、印相体や篆書体などの書体は、「偽造を防ぐ」という目的で、登録印である実印や銀行印に非常に多く使われております。
会社印にも同様のことが言えますが、会社印の場合は実印・銀行印・角印とも、同じ書体でお作りになられることが多く、印相体・篆書体いずれの書体も多く使われています。
印鑑のセキュリティー性を高めたいお客様には印相体を、会社名が読みやすい方が良いというお客様には、篆書体をおすすめさせていただいております。


▼サイズ選びのアドバイス


実印 左の表は、印鑑の種類とその印鑑に適切な印面サイズを示したものです。

男性の実印なら、18ミリか16.5ミリを
お薦めします。

女性の実印は15ミリか13.5ミリが
一般的ですが、13.5ミリは少し細く感じられるかもしれません。

女性の実印に関しましては、少し控えめな大きさが好まれるようです。
会社を経営されている女性のお客様などは、威厳を感じさせる大きめのサイズでお作りになる場合もあり、その際には16.5ミリ以上がお薦めです。

一般的に、大きめのサイズは威厳のある印象を与え、小さめのサイズは控えめな印象を与えます。

他の印鑑と区別するためにも、
実印・銀行印・認め印は異なるサイズでの作成をお薦めしています。

既にお持ちの印鑑や、ご伴侶の印鑑などから大きさのバランスを考え、適切なサイズの印鑑をお作りいただく場合もございます。

ご不明な点などは、いつでもご相談をお受けいたしております。
印面サイズ 女 性 男 性
18.0ミリ
16.5ミリ
15.0ミリ
13.5ミリ
銀行印
18.0ミリ
16.5ミリ
15.0ミリ
13.5ミリ
認印
18.0ミリ
16.5ミリ
15.0ミリ

13.5ミリ
※印鑑の直径の大きさです。

上記の表は、一般的な印鑑の選び方に近いものです。

金色印鑑のオススメのサイズについては、印鑑の選び方のページで詳しく解説しています。

【印鑑の選び方】

▼オススメのサイズ一覧表

どのサイズを選んでも間違いでは無いのですが、社内の簡単な書類に実印を押すと大げさに思われたり、実印に小さな印鑑を使うのは気になるかもしれません。

そこで、男女別にオススメサイズ一覧表を作成しました。この表は金色印鑑についてのオリジナルですが、この表を参考にしていただければ間違いありません。


男性用 認印 印鑑の種類 女性用 認印

13.5ミリ

男性用の認印は、このサイズが1番オススメです。

認印

見積書や稟議(りんぎ)書、送信案内などの文書に「作成者」や「担当者」の記録として押す印鑑。銀行印や実印と兼用する人もいますが、ある程度の地位になったら認印は専門に作りましょう。シャチハタのスタンプ印は仕事上は非常に便利で使いやすいのですが、書類一枚一枚を大切に作成するビジネスマンは、心を込めて金色印鑑で確実に押印しましょう。また、ネーム印と違って朱肉に速乾性インキを使用することができるので書類の乾燥時間も短縮できます。

ところで、宅急便や書留郵便物の受取りに、12ミリの太さの認印を使う方もいらっしゃいます。13.5ミリは少しだけ大きく感じるかもしれませんが、「印」を大事にする生活を続ける方には物足りなくなるでしょう。。もちろん、もっと大きな印鑑を認印として使用する場合もあります。認印としては13.5ミリがベストです。

13.5ミリ

女性用としては少し大きいですが、金色の印鑑は13.5ミリの認印がオススメ。

男性用 銀行印 印鑑の種類 女性用 銀行印


16.5ミリ


18ミリ

多くの場合、実印よりも少し小さめに作りますが、大切な財産を守るということで18ミリを選ばれる方も多くいらっしゃいます。

15ミリも良いと思いますが、今後の財産形成の拡大を目指す印鑑ですので、16.5ミリ以上をオススメします。

銀行印

銀行への届け印です。実印と兼ねる人もいますが、兼用する主な理由は管理が面倒ということや、2本も買うのはもったいないという金銭的理由だったりします。もちろん、それはまったく問題ありません。ただ、運勢学から言うと用途によって分けた方が良いと言われています。また、紛失したときにすべての登録をやり直ししたりとやっかいです。

大切な契約には実印は大事ですが、盗難の被害を考えると銀行や証券会社からお金を引き出すことのできる銀行印は、ある意味実印よりも大切に保管する必要があります。実印は、自宅や車の謄本を持ち出されて名義を変更されてしまう危険性がありますが、実印は主に登録関係です。まれに借用書や保証人の印鑑を他人が押してしまう犯罪もありますが、それらは印鑑証明によって防ぐことも可能です。銀行印は印鑑証明不要で銀行からお金を引き出されてしまいますので、大切に使用しましょう。実印とは違う印鑑にして、別の場所に保管することで安全性が高まります。

他の特徴としては、押印するときに銀行の人に見られることがありますので、しっかりとした大きめの太いサイズは見た目にインパクトがあります。

銀行印のオススメは、男性は16.5ミリ、女性は15ミリです。

15ミリ


16.5ミリ


空欄


女性は男性よりも少し小さいサイズを使用するのが一般的です。なおかつ実印よりも小さなサイズを使用することで見分けがつきます。結婚して名字が変わる場合がありますので、名前だけを彫刻する方もいらっしゃいます。もちろん、名字が変わっても銀行の登録を変更する必要はないのですが、旧姓のままですとだんだんと気になってきて、最後には結局変更することもあります。そういう意味で女性は名前のみの印鑑も良いと思います。

ただし、印鑑の運勢学の考えでは名字と名前を彫刻して本人の財産をハッキリとすることが良いとされています。

運勢学を気にしない人は名前だけ、少しでも迷ったら姓名を彫刻することをオススメします。

印影を見たときのバランスとしては、名前だけの場合には13.5ミリと15ミリのサイズが良いでしょう。銀行印に13.5ミリを使用されても良いと思います。

男性用 実印 印鑑の種類 女性用 実印


16.5ミリ


18ミリ

多少控えめなのが16.5で、どこで出しても恥ずかしくないサイズは18ミリ。

少しでも悩んだら、迷わずに18ミリにしましょう。

実印

役所で印鑑を実印として登録します。そして、その実印で書類に押印したときに、その書類に印鑑証明書を添付します。それにより、その印鑑が本人の所有に間違い無いということを役所が証明することになります。

印鑑証明書の発行には印鑑証明カードを持参する必要がありますので、印鑑登録を行った時に渡されるカードは大切にして印鑑とは別の場所に保管しましょう。

印鑑証明の無い印鑑は無効ということではありませんが、本人が確かに押したということを証明できる手段になりますので、公的機関への押印のときに必要となります。

実印はとても大切なものですので、自分自身の表現として高級な印鑑を使用する人が多くいらっしゃいます。

また、実印を見ると仕事や人生に対する考え方もわかりますので、ここはしっかりとした豪華な金色印鑑にしたいですね。

実印はすべての財産のトータルの象徴になります。

通常、社長様が使用する印鑑の大きさは18ミリです。法人印も同様です。

実印のオススメは、男性は18ミリ、女性は16.5ミリです。

15ミリ


16.5ミリ


18ミリ

女性の場合は、あまり18ミリは使用しませんが、逆に18ミリの印鑑を持つ女性はビジネスで成功していたりパワーを感じます。ご自身の存在感をアピールしたいときには18ミリが良いでしょう。

一般的な主婦の方は16.5ミリが良いのですが、ほとんど実印を使わないという場合には15ミリでも大丈夫です。

13.5ミリは実印としては少し見劣りがしますのでオススメしていませんが、サイズ的には13.5ミリでも特に問題はありません。

男性用 大サイズ 印鑑の種類 女性用 大サイズ

21ミリ

大サイズ

通常は18ミリが1番大きなサイズですが、更に他人に差をつけたいというときや、とにかく大きな印鑑が好きという方にはオススメです。

男性・女性共に、銀行印や実印に使用すると良いでしょう。

ただ、見た目のバランスとしては、太さがあるために印鑑が短く見えますので、このサイズであればロングサイズの方がすっきりとしています。

少し短く見えることが気にならない場合には、重くて押しやすくて迫力のある印鑑は大きな満足感を得られます。風格ある書類を作成する喜びを、ぜひ味わっていただければと思います。

21ミリ


▼ロングサイズの一覧表

いわゆる「長丈(ながたけ)」です。

「長い印鑑を使うとお金が貯まる。」

という縁起物の印鑑です。通常の印鑑と作り方が少し違いますので価格は通常品の約2倍ですが、財産をより多く増やしたいと望む方に必須の印鑑です。


男性用 銀行印ロング 印鑑の種類 女性用 銀行印ロング


16.5ミリ


18ミリ

銀行印ロング

見た目のバランスは、どちらもスッキリしています。ロングサイズなので重量も増していて押しやすくなっています。

16.5ミリより小さな直径では、細長い見た目になってバランスが良くないので、ロングは16.5ミリ以上の太さになります。


16.5ミリ


空欄


男性用 実印ロング 印鑑の種類 女性用 実印ロング


空欄


18ミリ


21ミリ

金色印鑑の最高峰の21ミリは、もしかすると人を選ぶかもしれません。

印鑑に負けない自信のある方には21ミリをオススメします。

18ミリ印鑑は、一般的には大きな印鑑になりますが、ロングサイズは見た目がスッキリしてシャープな印象になります。

実印ロング

実印にロング印鑑は、最高の贅沢です。財産を守る役割の印鑑ですが、それ自体が宝物です。

一生モノの素晴らしい印鑑は、最高の満足をあなたに感じさせることでしょう。


16.5ミリ


18ミリ


21ミリ

女性の実印としてはロングサイズの場合には見た目は18ミリでも大きく感じるかもしれません。

21ミリを持つ方は少ないと思いますが、最高の女性にはぜひ最高の21ミリロング印鑑を使っていただきたいと願っています。

ページトップへ